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2011/04/09.Sat

【上更別】ラーメン武蔵が休業?


初食後、此方のラーメンの旨さに舌を巻いた私とかみさんであり、またその時店主から「いつか麺を細麺でも提供したい」というお話もあって心待ちにしていた経緯があった→こちら。その後麺二種の提供を開始したという情報が舞い込んできたので、機会をみて暖簾を潜ってみたのが昨年の11月の事である。


暖簾を潜り、小上がり席へ。
すると壁面に張り紙があった。

2010_1122_122945-DSCN5277.jpg




ん?どういう事なんだろ?


女性の店員の方が注文をとりに参ったので
お聞きしてみた。

私「この中太玉子麺というのはいつもの麺と同じなんですか?」
店員「普通の麺と中太の選ぶ事ができます」
私「そうなんですねえ」


店主の以前仰っていた細麺(注:釧路で提供されていた細麺を意味する)とは
やはり異なるようだ。

まあいいっしょ!
中太玉子麺にするのはいつかまた次回にしてみよう。
で、以前かみさんは「チャーシュー麺にすればよかった…」と
チャーシューの旨さに名残惜しそうにしていたので




武蔵風塩ラーメンのチャーシュートッピングだ。(ゴマ油抜きにしてもらった)

2010_1122_123751-DSCN5279.jpg

うーん、やっぱり旨いなあ。

2010_1122_123759-DSCN5280.jpg





私は醤油のチャーシュートッピングだ。

2010_1122_123747-DSCN5278.jpg


このあっさり具合と魚介風味は帯広にはお目にかかれないものだ。

2010_1122_123817-DSCN5281.jpg


保刈製麺は今ではつけ麺などの使用にも対応した太麺の製造もしている。
番手次第なのかもしれないけれど、どうか!細麺の改良も是非お願いしますっ!!


で、今年に入り、また情報が入ってきた。
なんと…3月末をもって「休店」したというのだ(汗)
どうしてなんだろ…?更別という立地なのか??
しかし休店という事は閉店という意味とは異なるものだ。
いつかまた復帰するのかもしれないし。
店前に張られている告知をすぐ見にいけるほど近くではない更別(泣)

ファンの一人として云いたい。どうかまた復帰を!
もしまた復帰するならもう少し帯広に近いと嬉しっw
待っております!その日を待ちわびて。
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帯広(十勝)のラーメン | Comments(2) | Trackback(0)
2011/03/31.Thu

お疲れさまでした!Najah(ナジャ)!!

今月、3月13日をもって閉店致しました、Najah。1954年創業のみうらや食堂の味を受け継ぎ、飲食業では札幌での開業もあり最後に帯広にて幕を下ろす事となった、23年の飲食店経歴であった。閉店するとマスターから発せられたのは2月末の事である。随分ご無沙汰していたことに気付き、なんとも不甲斐無い気持ちに苛まれた(汗)


一言、お礼とNajahの味を舌に、心に刻む為
数日後、伺いすることにした。


私「ご無沙汰しております(汗)」
マスター「いらっしゃいませ^^」


昨年10年度末よりあの伝説(といって過言ではないだろう)のNajahラーメンを土日限定で復活したのだ。その朗報をお聞きし、いつかいつか…!と思いながらも土日という事もあり、なかなか頂く事が出来ずにいた(言い訳だな)のだが、皮肉なもので閉店の話を聞いてから復活したラーメンを頂くことになった訳だ。


私「醤油ラーメンに豚丼セットでお願い致します」
マスター「はいかしこまりましたっ」


その後、何故閉店するに至ったのかをマスターからお話頂けた。
その中でとても印象に残った言葉がある。

「もうこうして23年やってるとお子さんだった方が大きくなって社会人になって…。そうしてまたウチの店に遊びに来てくれるんですよ。なんかそういうのを見ていると、そうだなあ、この年寄りの親父のやることはそんな若者達に(襷を)渡していいんじゃないか、託していいんじゃないかと思えるようになったんですね」


涙が出そうになった。
私のNajah暦は非常に短い。

その中でもマスターとの会話の中で、私の人生(大袈裟ではなく)の指針になる言葉や布石、起点となる一言を頂く事ができ、マスターを勝手に「師匠」と呼ばせて頂く事にしたのでした。



これが伝説(いやこれからの伝説ともなる)の
醤油ラーメンと豚丼のセットだあ。

2011_0227_113658-DSCN5716.jpg

骨の旨味がスープにじっくりと抽出されたものだ。
じんわりと舌にのる其々の旨味は半端なく、旨い。
マスター、ママさんの人柄が表れた屈指の一杯と云いたい。

2011_0227_113704-DSCN5717.jpg

数年前にラーメン提供をやめていた。
其れを知ったのは帰帯した当時のこと。

マスターからは「ラーメンは難しいね、中途半端になるのが厭だったから思い切って止めました」いつか復活したいともお話頂いていたので、首を長くして待っていたのだ。


2011_0227_113718-DSCN5719.jpg

そして念願のラーメンにありつくことができたのだ。
しかしこのラーメン復活は閉店への複線でもあったようだ。


2011_0227_113712-DSCN5718.jpg


私「いただきますっ!」
マスター「どうぞっ」

一心不乱に喰った。
この味を忘れないように沁み滋味(じみ)喰った。



喰い終わり余韻に浸る。

そんな私をみてどう感じたのか図れないが
マスターから思わぬ一言がこぼれた。






ありがとうございます








泣きそうになった。




いや…こちらこそありがとうございます、なのです…







お会計を済まし、ママさんも厨房からお出でになり
お2人が深々と挨拶してくれるのです。
私も深く挨拶を交わし「閉店までにまた来ます!」と
告げる。

しかしその後11日にあの東日本大震災。
職場やリアルに慌しくもなり、最後の再訪を叶える事が出来ませんでした…



メールにて無礼と再訪出来ない旨をお伝えし、マスターからは「沢山の人に愛されてたんだなあ、本当に感謝致します!」の言葉で締められていた。


マスター、ママさん23年間お疲れ様でした!
またお逢い出来ますね^^!?
いつか(いつだ…?)オープンする(だからいつ……??)
私の店にも遊びに来て下さいネwwww





感謝!!!!!!!








追伸。
豚丼バーガー、いや勿体無い!
どうにかならんもんかなっ!!?
帯広(十勝)のラーメン | Comments(6) | Trackback(0)
2011/03/28.Mon

【音更】離れ山翠庵、リニュ後。祝一周年&anniversary

3月26日は親父さんにとっては公私共に記念日?かww
お目出度い日だ。


さて一周年となりました離れ山翠庵
若人男性の方も皆さんも頑張っておいでです。
昨年一時休業となり新生離れとあいなりましたねー


新たにリニューアルした中にこんな一品がある。

親父さん「新しいラーメン出来たんだけど食べる?」
私「勿論っ!」


さてそんな会話を交わしたのは昨年の12月のことである。
かみさんとランチにお伺いした時のことだった。




登場したのはこれだああ。

2010_1217_122655-DSCN5354.jpg

玉子とじらーめん560円。
え…?560円?!ええええ?!はい560円なのです。

2010_1217_122704-DSCN5355.jpg


かみさん「私、これ大好きな味っ!」
私「へーそうなの?」



私も頂いてみた。
玉子とじがふんわりしと優しい味わいであった。うんまさしく玉子とじw
鶏白湯でこんなに好みだと云うかみさんは初めてだ。
それほど優しい頂き易い味わいとなっている証拠だろう。

私は以前頂き、昨年2010年度ナンバー1と評した海老塩らーめんだ。
んマイ!

DSCN5175.jpg






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そして後日離れの暖簾を潜り更に新作を頂いてきたのだあ。
それがこれだああ。

2011_0127_132612-DSCN5556.jpg

燻製醤油 黒らーめん

えええ…とまず殆どをこの方の記事で私の感じたことの感想までをも既にお書きになっているので大分こちらでははしょりましょう。こんな事はあまりないのだけれどw私のようにダラダラと書き殴るようではなく、端的にこの黒らーめんの凄さが伝わる秀逸の記事である→こちら。正直云うとこの方結構やんわりしていながら的確に少ない言葉で鋭く突いてくるからある意味私より「恐い」wwwヒィィィィ~…

2011_0127_132623-DSCN5557.jpg

全くヤラレタのはやはり醤油だれの燻製である。
どうやって燻製に?!燻製法は未だ隠されたままなのである。
悔しっ!悔しいわい…!!どうしてこうなってこうなるの?
親父さんの頭ん中をぱっくり開いて確かめてみたい衝動。

どうかこの驚愕の黒らーめん、ご賞味頂きたい。



そしてかみさんを虜にした玉子とじらーめんだ。

2011_0127_132552-DSCN5554.jpg

あれ?母屋で頂いた時より味がしっかりこなれた感じがするのは何故?

2011_0127_132559-DSCN5555.jpg

なんだろ?この丼のせいか?んんんん。不思議だ。





更に、だ。サイドメニューでこんなんでました。
ピリ辛そぼろめし(小)

2011_0127_132630-DSCN5558.jpg

生姜がビシっと効いたあっさり優しいお味。


更に炊き込みカレーめし(小)もあるのだが
これはカレーの伝道師ぶっさん(仏太氏)が頂いてきた記事があるのでお任せしよう→こちら


更に骨なしもも(S)240円も頂いてみた。240円。

2011_0127_132655-DSCN5559.jpg

母屋のから揚げとは少々趣きが異なるかもしれない。
この食感は片栗が主に、漬けダレにも生姜が効いているのだろう。
ジューシー。



さて脈々と受け継がれた絶品ダレの経歴が黒らーめんの説明と共に記しるされていた。

昭和初期に藤丸デパートの料理長の指導を受けた祖父母(新得駅前にて初代の寶来、みしなと共に屋台営業、後に現ソーゴー印刷前にて狩勝食堂)から数年後に叔父のやきとり大学へ、そして麺茶寮から山翠庵へ60余年3代に継ぐ貴重なタレをブレンド、さらに桜チップに茶葉を加えてソフトな燻製醤油を作りました。ほのかに鼻から抜ける燻製の薫りとまろやかな深みのある味をご賞味ください。

若かりし日の二十歳そこそこの時代、やきとり大学は私の行き着けであった。そのタレがこうして現在に引き継がれていたというのは感慨深い。更にやきとり大学のうなぎの蒲焼がチョー大好きで、あったら常に注文していた逸品であった訳なのだが、その蒲焼にも恐らくコノ脈々と継がれたタレを使用していた事だろう。あああ…あのレバ串ももう一度喰いたいなあ…。




さてお目出度い離れの一周年&親父さん女将さんanniversary!
おめでとうございますっ

帯広(十勝)のラーメン | Comments(4) | Trackback(0)
2011/03/27.Sun

【帯広】祝!復活したトチロヲ


3月9日、管理コミュに衝撃の朗報が舞い込んできた。
なんと!暖簾がかかっているというのではないか!!
今回ほどコミュをやってきて良かったと感じる事はなかった…!

更に拙ブログにもコメントが直ちに届いたのだっ!
嬉しいッス(泣)その後も近況が続々とコミュに届き
また拙ブログのコメントもしてくれる方々もいて(大泣)
本当に嬉しい限りです!感謝いたしますっ!!

待っておりましたよ…
長い読書(爆)期間でございましたねww
閉店情報を聞き、こんな記事を書いていた→こちら

閉店したというのが私の中で消化できず
飲む込めず、いつか必ず復活する!と勝手に思い込んでました。
色々な憶測が飛び込んできて、復活する!という気概が薄れてくる。
そんな日々でした。



いいさ!よく戻ってきてくれました!!
祝復活ヽ(^o^)丿!



トチロヲ~!!!!!!!!!
トチロヲ~~!!!!!!!!
メーテルううううううううう(いや違う違う)



早速復活した数日後、暖簾を潜ってきました。
開店時間びったりに到着。ああ眩しく輝く赤暖簾が
かかっているじゃないのーーー(泣)感無量です。


ガラガラ~
「いらっしゃいませっ!」

もうこの時点で
少し鼻の奥がツンとなっちゃいました。
店入口には『味噌専門』の手書きの文字。


そうなのだ。復活したのはしたのだが
なんと味噌のみという限定した復活オープンとなったのだ。
その理由は色々とある。その話も囁かれてきていて情報が耳に入ってくる。
でもいいさ、いつかまた醤油をやってくれるはずだ。
こうして復活を待ってきた身だ。
醤油の復活も気長に待とうではないか。
ねえ、皆さん。


では!味噌にチャーシュートッピングしたぞっ!

2011_0312_114111-DSCN5778.jpg

魅惑のかほり。
お?チャーシューの部位が変更となったのか?


麺は変わらず、森住製麺。
プッツリとした絡みの強い麺だ。
しかし復活オープンしてからあまりの集客に
熟成が間に合わなくなっていたらしい。
しかし個人的には何も変わらず、と感じた。


スープ。はこちらも若干の変更ありっぽいか?
以前よりも幾分かシャープになっていたように感じた。
香味が強く、切れ味が以前よりも効いている。辛味も幾分か。
うーん、旨いっ!!旨いじゃん。ウミャー。旨いっス。

2011_0312_114119-DSCN5779.jpg

チャーシューは以前よりも大振りになり
漬けダレは変化なく帯広では希少な八角風味(大好き!)


常に清潔感があり、実直な姿勢も変わらず。
復活してくれてありがとうございます。
またトチロヲの味を頂ける喜ぶはこのうえない。


がっついていると隣の初老の男性が声をかけてきた。

爺「ここは味噌だけなんですねー」
私「ええ、以前は醤油もやってたんすが今は味噌だけですねえ」
爺「お!スパイシーですね!ほおおお」
私「そうですね^^」

何故私に話しかけてきたのかw?
そんなに話やすそうに見えたのかww?

私が喰い終わる頃には、はい満員御礼状態。
そうだよなあ、待っていたファンの方々ばかりだろう。



最後に「復活おめでとうございます、ありがとうございますっ」と告げると「こちらこそありがとうございます」と朗らかで心のこもった言葉でお応え頂いた。ありがとう。



祝!

そして私にトチロヲ情報をくれた子とらさん、名無しさん、しろくまさん、皆様、本当にありがとうございましたヽ(^o^)丿



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2011/03/25.Fri

【帯広】らーめんキッチンなると

昨年10年末に新たに登場した自家製とんがらし麺
作り上げたのはらーめんキッチンなるとの店主である。
とんがらし麺ではkameきっつぁんが記事にされている→こちら

限定10食のとんがらし麺。(恐らく季節限定でもあると思われる)
これをきたろう醤油でコラボしていただいてみた。

2010_1130_132524-DSCN5317.jpg

このとんがらし麺が美味。間違いなねーわ。
デフォ麺も日々進化していく様を確認していたが
このとんがらし麺では粘りではなくコシの強さにシフトしたように感じる。

2010_1130_132657-DSCN5319.jpg

とんがらし麺なのだから「辛い」のか。強烈な辛さは全く感じない。
スープと麺、スープスープ、麺。あ…辛いかも。その程度。
え?辛い?スープにも辛さ移ってるw?なんじゃこりゃwwww
その嗜好と思考のループが延々と連なりいつのまにか完食なのだ。
やられたわい。

2010_1130_132535-DSCN5318.jpg




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しかしなると店主。これだけでは終わらない。
以前塩つけ麺、醤油つけ麺と食してきた私でありまですが(参照記事→こちら
また昨年末に新たなつけ麺を新登場させていた。


それがこれだあ。


2010_1230_112325-DSCN5390.jpg

牛ホルモンつけ麺880円。


最初にお伝えしておく。
塩つけ麺などで結構あーだこーだ云いました私。







今回、脱帽です。



2010_1230_112337-DSCN5392.jpg

まず一番に感じたのはつけ汁の旨さ。
熟成味噌ダレに少々のカレースパイス。
このバランスが全くもって素晴らしいのだ。
カレーつけ麺ではございません。
このスパイス使いは神業に匹敵すると個人的断言w
また具材にはキャベツと玉ねぎのシャッキリ感が残り
プルツルとした旨味溢れる牛ホルの当たりも抜群。
スパイスに辛味油が程よいアクセント。


2010_1230_112343-DSCN5393.jpg

ネギは別添えで風味がスープを際立たすという離れ業。


2010_1230_112331-DSCN5391.jpg

何より驚いたのは、塩つけ麺でも試行された魚介スープに泳ぐ自家製麺だ。
これはつけ麺なのか、ラーメンなのか、その曖昧さが新鮮だった。
濃厚なのだが箸がとまらないつけ汁に麺が泳ぐスープを足していく。
すするとどうだ、ジャンルの曖昧さが更に不可思議な感動を呼ぶ。



やられたわい、なると店主。
じだい屋のつけ麺が個人的帯広ナンバー1だと感じていたが
新たなナンバー1、ツートップの誕生に興奮を隠せず思わず
ニヤニヤしっぱなしであったwww





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しかしまたまたこれだけでは終わらない。
更に感動の坩堝が私の舌に、胃に、心に届くこととなったのだ。
それがこれだあ。

2011_0324_112207-DSCN5804.jpg

牛ホルモンつけ麺とんがらし麺コラボver!
これについては七誌氏も食してみたいコラボと仰っていた記事→こちら


2011_0324_112215-DSCN5805.jpg


もう何も云いまい。


2011_0324_112219-DSCN5806.jpg

これ以上何が云えるのか。
ただただこの味に出会わせてくれたなると店主に感謝するしかない。
この味が880円で頂ける幸福、感動。いや感涙。



胡風の、荒ぶる断崖の岩肌に渦巻き逆なでる高波の如く志向に邁進する店主に、荒野の一輪の花から始める開墾者の如く地道に味わいを昇華させる志向に邁進するなると店主。両極のようでいて志が似ているかのようにも感じる。さて最近素敵な朗報が届いていた。なるとの自家製麺に感動した飲食店オーナーがウチの店でも使用したいという要望にお応えしなると麺が道東、道央のあるお店でも頂ける事となったそうだ。(期間限定かは不明)お聞きしたが牛ホルモンつけ麺のスパイスやその可能性に「旨いだろうなあ」と一度食してみたくなる異なるジャンルメニューとのコラボであった。



昨今の新店の中でも群を抜きんでたなるとに乾杯だ。



あ、かみさんは未だこの味を頂いた事がないのだ。
ヤヴァいヤヴァい(汗)


追伸:常に端っこのほうに移りこんでいる丼はチャーシュー丼250円である。間違いなく私の鉄板w




らーめんキッチンなると
住所 稲田町基線13番地9
時間 11時~15時/17時~21時
定休 月曜日
※塩つけ麺は現在メニューから消えている。(H23年)
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