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2010/02/10.Wed

【帯広】とんかつ専門店我逢亭

久々に此方の暖簾を潜りましたは昨年3月(・∀・)ノ
そのお店の名は我逢亭。ニソロモシリ時代の記事は→こちら

そりゃブ厚いトンカツが売りである。
で、かつ丼ではどんなもんかと続く行脚ww

暖簾を潜ると、もうすでにに其処から其々
完全て隔てられた空間となり気配のみ。
何処吹く風の如く入店の確認を抜きに
右手奥のテーブル席へと足を向ける。

座りメニューを確認(いやもうカツ丼なんですけどねw)し
ひょっとしたら玄関先で待っていたら女将さんは現れる、のかも?
程なくするとお茶を出しに女将さんが登場する。そして
いつもの笑顔で「いらっしゃませぇ」とココで歓迎の意を示す。
……  はずなんだが?あれ??今日はなんか遅いなあ(汗)

待ってみる。すると暫くし親父さんが登場した?!

私「あれ?!珍しいですねーw」
親父さん「あはは、今買い出しに行っててね」

2009_0301_212028-DSCN0977.jpg

勿論、注文はかつ丼(ロース)1000円だ。
目の前に現れ、思わず声を漏らしてしまう
トンカツの厚さだ。そして揚げ色なのだ。

2009_0301_212109-DSCN0979.jpg

うんとんかつ定食の当時の感想が蘇る。
赤身が多く、揚げ衣のザクザク感はそのまま。
黒い褐色を纏ったトンカツが鎮座し、存在感を
アピールしている豚様は厚さ2センチほどの。

2009_0301_212047-DSCN0978.jpg

軽く溶いた玉子をまわしかけ
程良くのち丼にオンザしたのだろう。
気になったのは玉葱の火通しだ。
恐らく玉葱投入後、煮立ては関せず、か。

2009_0301_212120-DSCN0980.jpg

出汁の味は和が強く、甘めの感じ。
つゆは多めですんげーツユダクw

一体感を求めてはいけないかも、だ。
出汁含んだトンカツを食っている、
そんな想像をして頂ければ、納得ww

メニューには十勝styleのWEB 特集
豚丼図鑑の記事が挟みこまれていた。

うんうん。






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帯広(十勝)のカツ丼 | Comments(0) | Trackback(0)
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